三方に開いた輝きあふれる家

お客様情報 H30年入居・Y様
こんな家 建物のない事業用地沿いの、三方角地にも似た開放感ある立地に建てた家。
その他特徴 バルコニーや外構部分など、戸外スペースの充実にも配慮した住まいです。
  • 外観に「三つの顔」

    玄関、公道沿いの車寄せ、ガーデンスペースのある建物奥。三方向からの見た目が違っていて表情豊かな住まいとなりました。
    • プライバシーへの配慮もあって、表通り沿いは大きな窓を少なくしています。

    • アイボリー色のところの外壁材は、大小の土を層状に堅く固めた古来の「版築壁」をモチーフにしたものです。他の面と玄関部のカラーの違いにより、表情がぐっと切り替わっています。

    • 公道沿いに設けたカーポート付き駐車スペース。窓は防犯上シャッター付きにしています。開けておけば沢山買い物をした時の車からの荷物の運び込みなどに便利です。

    • プライバシーへの配慮もあって、表通り沿いは大きな窓を少なくしています。

    • アイボリー色のところの外壁材は、大小の土を層状に堅く固めた古来の「版築壁」をモチーフにしたものです。他の面と玄関部のカラーの違いにより、表情がぐっと切り替わっています。

    • 公道沿いに設けたカーポート付き駐車スペース。窓は防犯上シャッター付きにしています。開けておけば沢山買い物をした時の車からの荷物の運び込みなどに便利です。

    建物の裏手にガーデンスペースを設けました。3つ目の「顔」は、開口を沢山施しおおらかな表情となりました。5間間口の建物全体が視野におさまるこのアングルからの眺めが、インパクトあります。

    • 外構の仕上がり前の撮影となり、門扉、シンボルツリー、ウッドデッキ、セットバック部分の土間コンクリートが未施工です。Y様の家づくりのハイライトの一つ、敷地内の「戸外で過ごせる空間」。どんな仕上がりとなるか楽しみですね!

    • 畳スペースに設けた障子窓は古来からの「視線対策」建具です。地窓と並んで「外から中の様子がわかりにくい」状態にでき、ふわっと明かりをとれる仕掛けです。

  • ニッチや壁クロス

    下駄箱を置かない独自デザインの開放的な玄関を作られたほか、自然素材をモチーフにした壁紙やフィーリングにあうデザインの壁紙を見つけられ、コーディネートも楽しまれました。
    • ワイドな玄関ホール。別途、棚数の多いオープン・シェルフを設けてあるため、下駄箱を置かない空間となりました。階段寄りの壁にニッチを設け、ちょっとした小物を置くなどできるようにしています。

    • トイレの壁紙のアクセントに、渋めのイエローのものを選ばれました。

    • 塗り壁調の風合いになっており、ラスティックで優しげな雰囲気です。

    • ワイドな玄関ホール。別途、棚数の多いオープン・シェルフを設けてあるため、下駄箱を置かない空間となりました。階段寄りの壁にニッチを設け、ちょっとした小物を置くなどできるようにしています。

    • トイレの壁紙のアクセントに、渋めのイエローのものを選ばれました。

    • 塗り壁調の風合いになっており、ラスティックで優しげな雰囲気です。

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