2016. 8. 6 Vol.25
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お客様窓口の仁村よりお届けいたします。当社設計士によるコンセプトハウスのご案内です。

ホームシアターといえば、映画や音楽ライブ映像をリビングルームで上映する「リビングシアター」。ご家族で楽しまれている方もおられると思います。和光の家では、LDKと別の場所に設ける「シアタールーム」を提案いたします。

 

近年、身の回りの出来事を撮りためた面白映像を見たり、真夏に怖い映像を集まって見たりなど、ビデオディスクの映画に限らず、映像を囲んで楽しむ集まりの話題を耳にすることが増えました。和光の「シアタールーム」は、ひな壇状の観客席を設けた仕様。自作の映像や集めてきた映像を楽しむイベントのほか、「多人数での」スポーツ観戦、音楽ライブの鑑賞、などにもご活用いただけます。上映後は、タタミコーナーもあるリビングルームへ移動し、来場者とわいわい過ごすなど、交流を深めてはいかが。
ぜひ現地でご内覧ください。

《 いつか見た「あんな家」に住みたい。》

雰囲気や肌触りの記憶から、プランをたぐりよせてみる

和光の注文住宅であなたの選択肢は広がります。

まずは、気になった「コンセプトハウス」(:テーマをもうけ設計された家具付きの家たち)を「現地で」ご覧くださいませ。

「都市部に暮らす」というなかで、あなたが大切にしたいこと、気にかけていることは何でしょうか?  ご家族で新しい暮らしを始めるのにぴったりのエリアは、あなたがこれまでに慣れ親しんできたエリア以外のところにもあるかもしれません。――「この地に住もう!」と思えるエリアとの出会いは、思いのほか重要です。大阪各所に家を建ててきました和光グループが、お力添えいたします。

 

「見て」「触れて / 感じて」「選んで」。ショールームでは和光の家の設備仕様を実際にご確認頂けます。

「いつか見た家」――雰囲気や肌触りなどの記憶は、無意識に強く残るもの。家づくりにおいては、家のなかの動きや習慣をデザインしながら、感性豊かな毎日を送れるような仕掛けを創ってゆくこと自体が、ひとつの「表現」行為であるともいえます。今度は、あなたの「表現」が、あなたの(家を訪れ、あなたの暮らしにふれた)人々の記憶にずっと残り続ける、という番じゃありませんか?! ――家づくりの感動を味わっていただけるよう、精一杯のサポートをいたします。

 

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