2016. 5. 7 Vol.22
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お客様窓口の仁村よりご案内いたします。当社女性設計士によるこだわりのコンセプトハウス、

が新たに完成しましたので、お知らせいたします。


どこか「のどかな」旭区にぴったりの、素朴で飾らない雰囲気の家。カントリー ラスティックと名付け、田舎風で土の香り・石や木の肌触りなどを思い起こす暮らしに目配せをしてみることにしました。何よりの特徴は、採光性がよく、家の奥のほうまでが光で満たされることです。
 

一度、ご覧くださいませ。

 

 

素朴で飾らない容れ物 / そこでの暮らしは輝いてくる

"rustic"―――文化の震源地としての家をデザインする。

 
家は、「OFFの時間を過ごす場所」。ですが、それ以上に、「日々、新しいやりとりの生まれる地点」、そして「情報や文化発信の拠点」。
 

「ラスティック」は、都市部での暮らしを面白くするキーワードのひとつであると思われます。ざっくりしていてもかまわない。でこぼこザラザラ大歓迎。義理人情で相手を縛ったふりをしてそこから生まれる関係性に注意をむけてみる。「鹿」肉を送り届けてくれるようなふるさとがもはやなくても、ジビエ料理に取り組んでみる。そしてこれらを取り巻くrustic な着こなし、rustic なレシピ・曲たち…。この地に住むことで、私はどこか変わるかもしれない。そして、私が住むようになったことで、この地は、なにかしらどこか、確実に変わる。
 

家を建てる、ということは、そうそう何度もあることではないでしょう。≪ 何があると自分は納得するのか。≫ 色々な問いと向かい合う機会でもあると思われます。

ぜひ、感性を自由な状態にして、思いを具体化する糸口を手にしてくださいませ。

《 いつか見た「あんな家」に住みたい。》

雰囲気や肌触りの記憶から、プランをたぐりよせてみる

和光の注文住宅であなたの選択肢は広がります。

まずは、気になった「コンセプトハウス」(:テーマをもうけ設計された家具付きの家たち)を「現地で」ご覧くださいませ。

「都市部に暮らす」というなかで、あなたが大切にしたいこと、気にかけていることは何でしょうか?  ご家族で新しい暮らしを始めるのにぴったりのエリアは、あなたがこれまでに慣れ親しんできたエリア以外のところにもあるかもしれません。――「この地に住もう!」と思えるエリアとの出会いは、思いのほか重要です。大阪各所に家を建ててきました和光グループが、お力添えいたします。

 

「見て」「触れて / 感じて」「選んで」。ショールームでは和光の家の設備仕様を実際にご確認頂けます。

「いつか見た家」――雰囲気や肌触りなどの記憶は、無意識に強く残るもの。家づくりにおいては、家のなかの動きや習慣をデザインしながら、感性豊かな毎日を送れるような仕掛けを創ってゆくこと自体が、ひとつの「表現」行為であるともいえます。今度は、あなたの「表現」が、あなたの(家を訪れ、あなたの暮らしにふれた)人々の記憶にずっと残り続ける、という番じゃありませんか?! ――家づくりの感動を味わっていただけるよう、精一杯のサポートをいたします。

 

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