白さに心洗われるマーブルの家
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大阪市内に家を建てられたA様にお宅を見せて戴きました。

大阪市内に家を建てられたA様にお宅を見せて戴きました。

01●LDK (キッチン天板奥行き1050mm)

リビングの床材に「ピュアマーブル」という、大理石調の柄のものを選び、とても明るいリビングになりました。格調の高さを表現する場面などでよく使われてきた大理石。明るい白色のフロアですが、マーブル柄が入っていることで、落ち着いた雰囲気が出ています。リビングの床材に「ピュアマーブル」という、大理石調の柄のものを選び、とても明るいリビングになりました。格調の高さを表現する場面などでよく使われてきた大理石。明るい白色のフロアですが、マーブル柄が入っていることで、落ち着いた雰囲気が出ています。
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奥行きのしっかりとあるLDKとなりました。
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主照明をダウンライトにしたことで、つやのあるダイニングテーブルや高級感のある床材(どちらも、マーブル柄)が、より綺麗に引き立って見えます。
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天板の奥行きサイズ1,050mm。パーティーなどでもお皿を沢山並べられそうですね。美しいアクリル人造大理石のトップパネルです。(こちらもいわばマーブルです。)

02●作業カウンター

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03●居室

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