プロデューサ目線で楽しむ家
プロデューサ目線で楽しむ家

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■ 照明や家具のコーディネートは施主様。「日本では色々なものが手軽に手に入ります」と、こだわりの品々を揃えて来られました。実は施主様、台湾がご出身。今回の家づくりでは、「住居」という固定観念にとらわれず、家の各所を「好きな雰囲気」の空間としてプロデュースされました。

■ 照明や家具のコーディネートは施主様。「日本では色々なものが手軽に手に入ります」と、こだわりの品々を揃えて来られました。実は施主様、台湾がご出身。今回の家づくりでは、「住居」という固定観念にとらわれず、家の各所を「好きな雰囲気」の空間としてプロデュースされました。

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■ 「キッチン背面に、レンガの壁と棚。」―施主様の生家を始め台湾に多いスタイルだそうです。 「ホっとするなじみの空間です!」

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■ 南面からの採光窓。ガラスの玄関扉とともに、刻々と変わる外の明るさを伝えます。

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■ 施主様にとっては、「玄関扉をあけると、そのままリビング」というスタイルがスタンダード。玄関ホールも、廊下やその先の扉も、要りません! (正面に門袖を設けてあります。)